おしるこのブログ

ブログの説明をするにはこの余白は狭すぎる

ブログ開設しました。

複雑に入り組んだ情報化社会に鋭いメスを入れず

だらだらと徒然なるままに日暮らしスマホに向かう系男子、おしるこです。

 

何故ブログを開設しようと思ったか、

ツイッターがあるからいいじゃんね〜」

と思っていた時期が私にもありました。

 

しかしツイッターを見てるとたまに複数のツイートにまたがる投稿を見ます。

 

さて、ツイッターの最大の特徴は?

シンキングタイムなんて要りませんよね。

 

ずばり、140文字以内というところです。

 

まぁ最近それを撤廃しようとかそういう流れがあるとかないとか。

 

ところで今何文字目?

 

ちなみにカウント対象は「あるとかないとか。」までです。

 

世の中には文字数をカウントするアプリがありまして。

つくづく便利な世の中ですね。

さて、そのアプリ(カウントメモと言います)を使って計測したところ

 

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ハイ。231文字でした。

これはツイッター換算だと1.65ツイートにあたります。

 

ちなみに普通の20×20の原稿用紙には当たり前ですが400文字を書くことが可能です。

本当に当たり前ですね。

 

さて、カウント対象からさらにつらつらと文字を連ねていますのでそろそろ原稿用紙一枚分になると思います。

 

学校の宿題で作文が出なかった人はおそらくいないでしょう。

思い出して見ましょう。

おそらく作文を書くという行為は多くの小学生にとって憂鬱な行為の一つだと思われます。

 

作文。

 

文字の並びを変えて適当に助詞、助動詞を付けてみるとどうなりますか?

 

文を作る。

 

そう、まさに今私がやっていることです。

普段ツイッターをしている人がツイートしているのも、作文です。

 

さて、お恥ずかしいことに今この段階で文章を公開してしまいました。

間違えて押しました。

確認ボタンとか設置しろよ。

 

しかし確認ボタンがあるとどうなるか?

その段階で多くの人はやっぱりやめようかとためらってしまうと思います。

 

だって日本人は自分の意見を公に出すのが苦手ですから。

 

閑話休題

 

さて、作文についての話です。

 

現代日本では言論の自由が認められています。

素晴らしい!

 

え?それって普通じゃないの?

 

いやいや、昔日本では治安維持法とかいうディストピアチックな法律があったんですよ?

 

さて、言論の自由が認められてるこの時代、なんで文章を作らない日本人!?

 

期せずして外れてしまった話と繋がりました。

 

もう本題が行方不明だ。

 

 

 

結論を無理やりまとめます。

 

僕が言いたかったことは、

ツイッターじゃ文字制限があって不便だ!!!!長いことを言いたいからブログやる!以上!閉廷!」

でした。

 

よく考えなくてもこれ一ツイート以内に収まるね。

自己言及のパラドクス。